設備2007年2月時点

水槽・・・・・・ニッソークリアスティングレー106
照明・・・・・・ニッソーリアルインバーター600 タイマーにて10時間
濾過・・・・・・メイン:サイフォンオーバーフローにて濾過。
       サブ :エーハイム2213+テトラP-1フィルター
CO2・・・・・・醗酵式を500mlペットボトルからパレングラスにて24時間
エア・・・・・・水心SSPP-2使用、いぶき18φ150mmで夜間エアレーション
水温・・・・・・24℃(夏季はプレステ2のファン使用)
気温・・・・・・冬18〜24℃ 夏25〜30℃
底砂・・・・・・ADA アクアソイルアマゾニア
アクセサリ・・・・流木ローズウッド×3
 
飼育魚  水草  エビ関連
 
 
A・・エーハイム2213 60cm水槽に適合したサイズの外部式フィルター
B・・テトラP-1フィルター 2006までソイルに底面。
やっぱり相性悪くて標準化
C・・エーハイムディフューザー サイフォン起動に使用
D・・カミハタRio800 OFの揚水ポンプ。負荷がかかっているのでうるさい。
E・・濾過槽 水作金魚ファミリーS使用。水槽台のスペース限界
濾材はウール、スポンジ、溶岩石、大磯など。沈殿層付き。
砂礫系の負荷のある濾材は底面以外では使いにくいが
濾過能力はかなり高いと判断。
F・・サイフォンユニット 製作記というべきか、注意事項はコチラ
設備的にかなりの複雑さが出てきました。
水槽台も小さいので、配線や配管の取り回しが奇跡に近いものに・・。
絵に全部描いたら多分ワケ分からなくなるんでしょうね。
でも、サイフォンながらOFってすごい。
OF製作記は半端じゃなくサイフォン貶していますが、
間違いなく濾過能力が反則的です。
でも水位だけは日常からチェックしてくださいね。



セカンド水槽
水槽・・・・・・コトブキデビュー改22リットル
照明・・・・・・10W1灯  照明時間24時間
濾過・・・・・・メイン:底面直結NISSOマスターパル
       サブ :水作エイトSを完全埋没
CO2・・・・・・ナシ
エア・・・・・・いぶき&水作エイトで24時間
水温・・・・・・24℃(夏季は30℃覚悟)
気温・・・・・・冬18〜24℃ 夏25〜30℃
底砂・・・・・・大磯6リットル
アクセサリ・・・・流木ローズウッド×1個
生体・・・・・・CRS、インド、ミナミ150匹前後
 
デビルタンク作っちゃいました。大磯が22リットル中6リットルです。
底面が命綱の古式ゆかしきセッティングです。やりすぎですが(笑)
エアレーションと濾過増大で、生き物の数も多いです。
中途半端な時期の写真ですが、やっぱこのセッティングは手間がかからない。





 

 

 

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